西多摩郡江戸情緒で江戸の蕎麦を!(丹三郎)

12/15/2013
 「紅葉をみにいこうよう~」と奥多摩へ電車で向かう!
そしてもう一つの楽しみは食事!三年ぶりに蕎麦屋の丹三郎を目指す!
予め、電車のダイヤを調べて丹三郎には開店前に到着予定「だったが、本数の少ない青梅線に乗り遅れ開店時間を20分過ぎて「古里(こり)駅にに到着!

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目指す丹三郎へは古里駅から徒歩で10分ほど・・・途中の橋からは奥多摩の絶景!

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江戸時代に建てられ、長屋門のある茅葺屋根の「丹三郎(たんざぶろう)」は地名にもなっており、多摩川西岸吉野街道に沿った場所にある集落で、小田原北条家にしたがえていた原嶋丹三郎友連がこの地を領土とした「丹三郎集落」!!

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昔は20軒ほどもあった家は減り、街道に長屋門を持つ家は現在2軒だけで、その一軒がこちら蕎麦屋の「丹三郎」で東京都選定歴史的建造物に指定されている!

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ここに佇む丹三郎屋敷は、集落の庄屋名主として受け継がれ二百年以上経過した現在はここに訪れる旅人達を蕎麦でもてなしている
さて、人気の高い丹三郎には開店後30分の12時に到着したが満席・・・名前を告げると待ち時間はおよそ2時間くらいとの事・・・

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店で2時間は待てないので、トレイルを歩いて奥多摩の大自然を満喫しに行く!

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トレイルを歩いて山を下り川原へ・・・

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ここが東京都とは思えぬ大自然を満喫したら時間、もあっという間!

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1時間15分ほど過ぎて丹三郎へ戻る・・・

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既に順番は過ぎていたようで予定よりも早く名前が呼ばれて」いたようだ!
さて、今回は玄関から右側の座敷に案内される!

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江戸時代にタイムスリップしたような空間で今回も頂くのはもちろん蕎麦を頂く!
1時間以上も歩いていたのでまずは喉の渇きを潤すエビスビール
小瓶だと思って2本注文したビールは中ビンだったのは嬉しい誤算!!

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この時期は川魚は産卵のため漁は禁止されているからか入荷は無いのが残念!
そばがき・天せいろそば・蕎麦菓子がセットになった「天せいろセット2,000円」を注文する!

そばがき
大きなそばがきはしっかり歯ごたえがあるもちもちの食感!
出汁のきいたつゆと鰹節が蕎麦の風味を引き立ててくれる逸品!

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天ぷら
海老を主に、季節感のある野菜で構成され、香ばしい胡麻油の風味が高い!
揚げ具合は軽いサクサク感を出し、素材の瑞々しさをキープした絶妙な揚げの頃合!
天つゆが別に用意されないが、蕎麦つゆ使うと汁を汚してしまうので厳禁・・・塩を用意していただけると良いのだが・・・

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せいろ
せいろの薬味は山葵と葱。
蕎麦は二八で極細な蕎麦打ちなので喉喉越しが良い!
しかし、今回はそば切りの線の太さと長さにばらつきがあり雑な蕎麦打ちなのがちょっと残念だった・・・
こちらの蕎麦つゆは、かえしが濃い江戸前でしっかりした汁で、角がとれたまろやかな仕上がりで熟成された上等!

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そば湯は中濃で蕎麦の香りも豊か!
食後の蕎麦菓子は、そばもち・そば饅頭・そばアイス・そばぜんざい の中から選べる!

そばもち

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僕はそばぜんざい
それぞれ蕎麦を使った甘味だが、ぜんざいは甘さ控えめで、団子にみたてたそばがきの食感が面白い!

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店を出たのは14時を過ぎていたが既に閉店の看板が・・・
やはり訪問の際は開店時間よりも早く到着するのが鉄則なようです!!

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丹三郎(たんざぶろう)
●0428-84-7777
●東京都西多摩郡奥多摩町丹三郎260 
●11:30~15:00(仕込み分売切れ次第終了)
●定休:(1のつく日)1日、11日、21日、31日 および冬季休業(要確認)

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西多摩郡初めての「やまめ刺身」!(鳩の巣釜めし)

07/07/2011

東京は広い・・・
都心から2時間弱電車に揺られたたけで大自然に出会える・・・そんな場所が奥多摩!

いつも奥多摩に行くときには車で行くが、電車で行って見る事に!・・・拝島まで行き、青梅線で奥多摩へ!

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ランチは奥多摩の手前の鳩の巣で途中下車・・・山に囲まれ渓谷のある場所!

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徒歩なので駅から歩いてすぐの 鳩の巣釜めしに入って見る事にする!

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前に行った奥多摩釜めしは渓谷を眺めながらの立地だったが、こちらは眺めが無さそうなのがちぃういと残念・・・
目の前の鳩の巣渓谷は食後にハイキングでゆっくり楽しむ事にしよう!
・・・という訳で、腹が減っては戦は出来ぬ(誰とも戦いませんが)!

雰囲気は飾らない大衆食堂!
テーブル席はすでに満席で中央の大きな無垢の木製のテーブルとカウンター席が空いている!
こちらへと大きなテーブル席に通されるが、「横に座ってください相席になりま~す」との事・・・
という事は奥行きの無いテーブルの正面に鼻息が激しく、歯軋りするオッサンが座る可能性もある!?
「カウンター席はだめですか?」と聞くがカウンター席はお一人様用に空けておくから今はだめとの事・・・

さて、せっかく電車で来たのだからと 生ビール で乾杯!・・・付いてきたお通しが意外とウマい!

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まだ相席にはなってないが落ち着かない・・・美人なら歓迎だが、熊男のようなオッサンと相席はご免だ!
テーブル席の客が食事を済ませて出て行ったので、「移動したらだめですか???」と聞くと観念されたのか「いいですよ」と苦笑い・・・自分でビールとお通し、おしぼりなど運び席を移動する・・・だめもとで聞いてみるものだ!「これでゆったり食事ができそうだ!」

★奥多摩やまめ刺身(735円)
ビールのお供にオーダー!
僕は神奈川の漁港で生まれ育ったが、川魚を生で食べる事は無かった・・・
まして、山女(やまめ)を刺身で食べるのは初めて!
身の色はサーモンピンクで、身がやわらかでデリケート!
さて、味はと言うと、ヤマメはサケ科なので鮭(しゃけ)に良く似ているがタンパク!
醤油に付けると醤油に軽く脂が浮くて程よい脂ののり!・・・これは「サケ」に良く合う!

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店の看板は釜飯だが、ラーメンやら何やらメニューは豊富!

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メインの釜飯は「きのこ釜飯」と「山菜釜飯」の2種類
きのこ釜飯は醤油ベースて炊いてるが、山菜は白ご飯ベースなんだとか・・・
なら「「きのこ釜飯だべ~!(神奈川弁)」って事に!
釜飯は炊きあがるのに時間がかかると思いきや、別注の「やまめ刺身」と同時に登場・・・予め大釜で炊かれているようだ!

★きのこ釜めしセット(1470円)

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●きのこ釜めし
陶器の釜に入って登場するが、一つ一つの釜で炊いたものではなく、こちらの陶器釜に移しただけのようだ!
味付けは醤油が濃い目・・・味は良いけど、ご飯がちょいと柔らかく、個別で炊いてないのでおこげは無いのが残念・・・

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●水炊き
釜飯と同じ陶器の釜に入っている!
レンゲに入ったレモンを絞って頂く・・・
白菜などの野菜類に鶏肉が少々入って薄めの上品な味・・・釜飯のが濃い目なのでバランスがとれているかも!

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●じゃがいも(味噌)
蒸したじゃがいもに甘味噌が添えられている!

●さしみこんにゃく
このこんにゃくは「生こんにゃく」のように食感が柔らかいのが特徴で癖になりそう!
濃い醤油ベースのタレは好き嫌いが分かれそう・・・個人的にはぽん酢でさっぱり頂きたいかな!

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●きのこ類(しめじ)の天ぷら
衣が軽く「サクっと」揚がっている!・・・「お塩で召し上がってください」と自分好みだが、テーブルにあるのは青いキャップのビン入り「アジシオ」・・・「食堂ですからね、ご愛嬌!」

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●漬物

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全6品付いてボリュームがあり胃袋を満タン補給!
(生ビール、やまめの刺身も食べてますが汗;)

さて、店の目の前の「鳩の巣渓谷」へ!

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つり橋を渡って坂道下り、川辺でマイナスイオンを浴びる!!
「超気持ち良い~」 

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以上、鳩の巣渓谷のハイキング・ウォーキングでした~!!


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鳩の巣釜めし
●東京都西多摩郡奥多摩町棚沢375
●0428-85-1970  
●10:00~21:00 


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西多摩郡二百余年後、旅人を蕎麦でもてなす!(丹三郎)

12/05/2010
2010年・・・東京は夏が長いかと思えば、突然寒くなり今年は特に秋が短いように感じられ、気づけば枯葉が街中舞い散っている・・・紅葉は今週がラストチャンスか!
「”紅葉”みに い”こうよう”」といざ奥多摩へ!!
青梅街道は混雑するだろうとふみ、圏央道を経由して奥多摩へと向かう!
出発から1時間半かけて到着! 
江戸時代に建てられ、長屋門のある茅葺屋根の大きな民家「丹三郎」に到着!


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地名にもなっている「丹三郎」は多摩川西岸吉野街道に沿った場所にある集落!
小田原北条家にしたがえていた原嶋丹三郎友連がこの地を領土とした「丹三郎集落」だっだそうだ!!



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昔は20軒ほどもあった家は減り、街道に長屋門を持つ家は現在2軒・・・その一軒がこちら「丹三郎」だと言う!



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さて、ここに佇む丹三郎屋敷は、集落の庄屋名主として受け継がれ、二百年以上経過した現在はここに訪れる旅人達を蕎麦でもてなす様になった!

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奥多摩は山、川の恵みを味わえるのが食の楽しみ・・・「江戸時代にタイムスリップしたような空間で江戸前蕎麦を頂くとしようぞ!」

舗装されていない駐車場で原動機付自転くるまを後輪を木材の輪留めまでバックさせ木に軽くぶつかる・・・
店の商い開始時刻は十一時三十分からで、五分前に到着・・・しかし既に多くの旅人達の先客がそこに・・・
名前「わしの名は”9時過ぎ”ぞよ」と告げ、外で待っていると天ぷらを揚げるごま油の香りが漂ってくる!

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10分ほど待いよいよ入店・・・下駄を脱いで座敷へと進む!


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おしぼりはロゴ入りの手ぬぐいで渋い!

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メニュー(拡大してご覧ください↓)

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3名での訪問・・・天せいろセット2つに、娘はとろろそばセット!・・・それからヤマメの塩焼きも2オーダー!!
☆とろろセット 1800円
そばがき・とろろ・そば・蕎麦菓子(そばもち・そば饅頭・そばアイス・そばぜんざい の中から)


☆天せいろセット 
2000円
そばがき・天せいろそば・蕎麦菓子
●そばがき
予想以上に大きなそばがきは女性のこぶし大ほどの大きさに丸く整えられて登場!
味付けは出汁のきいたつゆと鰹節・・・もっちり粘りの強くしっかりしたそばがきは蕎麦粉の風味が高くウマい!


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●天ぷら
海老を主に、季節感ある野菜達でボリュームがある!
香ばしい胡麻油の風味が高く、揚げ具合は軽くサクサク感を出したまま、素材の瑞々しさを閉じ込めた瑞々しさ揚げの頃合!
天つゆが別に用意されないのはちょっと残念・・江戸の蕎麦つゆは天ぷらとは合わないし、そばつゆを汚してしまうからそのまま頂く!

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●せいろ
こちらの蕎麦はすべて二八で、極細に打たれるのが特徴!
喉を通しながら蕎麦の香りを楽しむ清涼感のある蕎麦である!

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●薬味
シンプルに山葵と葱だけ
●蕎麦つゆ
うどんの都の西は、かえしが薄く、合わせるだしの旨味を利かせた甘つゆ!
蕎麦の都の東は、かえしが濃く、だしの利きが弱い辛つゆ!・・・食文化の違いは面白い!
かえし「醤油+砂糖+みりん」を合わせた蕎麦つゆに欠かせない調味料は、鰹などのだしとあわせてつけ汁となり、手間がかかるほど上等とされる!
カドを加熱して醤油のカドを取る「本がえし」
火を通した半量の醤油と半量の生醤油を合せカドを残した「半がえし」
火を通さずに1週間ほど寝かせる「生がえし」は江戸前蕎麦の藪(やぶ)系では主流となると聴く!
さらに江戸前蕎麦で上等とされるのは、通常のかえしに更に味醂を加えてさらに長時間(長年)熟成し深みをたした「御膳がえし(上がえし)」を使った「ざる汁」が上等とされる!
(レビューの最後に蕎麦の歴史をまとめています)
こちらの蕎麦つゆも、かえしが濃い江戸前でしっかりした汁で、醤油の角がとれ、まろやかな頃合で熟成された上等のつゆである!
●そば湯
最初はさらりとしたそば湯だと思ったが、濃度の高い湯が底に沈殿!
2杯目はとろみが強くなる(注意:よーくそば湯を回してからつゆに注ぎましょう!)

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☆山女魚(ヤマメ)の塩焼き 800円
奥多摩ではあちこちで鮎やヤマメの塩焼きが(400~500円)ほどで売られていますが、こちらのヤマメは身がふっくらして大きい!
ホクホクの身をつまんでいると酒が欲しくなる・・・

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☆蕎麦菓子

そばもち・そば饅頭・そばアイス・そばぜんざい の中から選べるが、今日はそばアイスが無いとの事で、三人三様!

そばもち

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そば饅頭

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そばぜんざい

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それぞれ蕎麦を使った甘味で、特にぜんざいは甘さ控えめで、そばがきを団子にみたてて使っていてなかなかウマい!
帰る頃には庭先に大勢の旅人達の姿・・・まだ12時半だが、1時間以上待ちとの事・・・開店前の到着で正解でした!
長屋門の脇では無人で野菜が売られ、ティッシュケースにお金を入れてサラダ白菜を購入!
さ~て、これから奥多摩探索・・・
御岳登山鉄道ケ-ブルカーで 国立公園の御岳山に ケーブルカーへ!

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さらにリフトに乗り換え!

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御岳山の自然を楽しむ!



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下山した後は関東で最大規模の鍾乳洞「日原鍾乳洞」へ!

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地底探検を楽しむ!

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●おまけ
蕎麦を食べながら「ざる蕎麦、もり蕎麦、せいろ蕎麦ってどう違うの!?」 と娘に聞かれた!
言葉の通り使う容器が変わり呼び名が区別されてきましたがそれだけでも無い!
という訳で、もっと深~い話です↓
知っても得しない雑学蕎麦の歴史


★もり蕎麦
江戸時代に、蕎麦の実を加工して細く切った、「そば切り」を汁につけて食べる蕎麦が普及!
蒸籠(せいろう)に高く盛られた蕎麦は実際にに蒸篭で蒸されていたと言われています!
元禄の頃、温かい蕎麦の熱いつゆをぶっかけ「ぶっかけ蕎麦」も普及!(寛政には省略して「かけ蕎麦」と呼ばれる)
つゆをぶっかけるのが「ぶっかけ蕎麦」、つゆを付けて食べる本来のそばを「もり蕎麦」と区別されるようになる!
★ざる蕎麦
江戸中期に深川の蕎麦屋で竹ざるに蕎麦を盛りつけたアイデアで「ざる蕎麦」の元祖が生まれる!
明治時代にはざるに盛り付けた蕎麦の上には海苔がトッピングされ、もりと区別し高級感を出された!
つゆに使うかえしも通常のかえし(醤油+砂糖+味醂)に更に砂糖や味醂を加えてさらに長時間(長年)熟成し深みをたした上等の「御膳がえし(上がえし)」を使った「ざる汁」を使うのが昔は決まりだった!
つまり、かつては「ざる蕎麦」のほうが高級で上、「もり蕎麦」が並とうい位置づけだった!
現在ではこの蕎麦の伝統を受け継がれいるのはごく一部・・・
同じつゆ、盛り付け容器の違いだけというのが多くなり、伝統が失われていくのは残念な気がする・・・


丹三郎(たんざぶろう)
●0428-84-7777
●東京都西多摩郡奥多摩町丹三郎260
●11:30~15:00
●定休:(1のつく日)1日、11日、21日、31日


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ウマソウル管理人 After9(アフター・ナイン) ★1964神奈川県産→18で上京→27で渡米→現在は東京都在 /趣味:飲み食い、音楽鑑賞:Black Music(Soul,R&B,Funk)、ドラム演奏、西洋アンティーク家具&雑貨収集、古いもの好きで愛車2台もクラシックな53歳の英国車と26歳のアメ車・・・

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