新宿区究極の焼鳥劇場!(焼鳥はちまん)

05/19/2018
「ウマい焼鳥が食いたい!」と思えば真っ先に浮かぶのが早稲田の焼鳥の名店 焼鳥はちまん
平7年にオープンした焼鳥はちまんはビル地下、実家はそのビルの老舗寿司屋の「八幡鮨」!

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はちまんの屋号のルーツは、近くにある穴八幡神社の前に明治元年に開業したた団子屋だったという!
時を経て現在の場所にビルを建て、すし屋はお兄さんがが継ぎ、弟さんが叶えた夢がこの地下にある焼鳥屋!
ウマくて特別な焼鳥食べるなら「焼鳥はちまん」しかないと我が家もここに通って10数年になる・・・

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私事ですが、この店に辿り着くまでの道のりのスタート地点がロサンゼルスの焼鳥屋からはじまった・・・
そのLAにある焼鳥屋はその日にしめた鳥をまるごと一羽楽しめるコースが人気の「こけこっこ」という焼鳥の名店!
そこの「こけこっこ」ご主人は新橋の焼鳥の名店「鶏繁」で修業を経てロサンゼルスで独立し日本人はもちろん様々な人種の人々に感動を与えアメリカンドリームを勝ち取った!

我が家族も日本の戻ってからは「こけこっこ」のクオリティーを求めていろいろな焼鳥屋を巡ったがその道は険しかった・・・
ならばと「こけこっこ」のルーツである「鶏繁」にも通い、「鶏繁」のそのまたルーツと思える京橋の「伊勢寛」にも行ったが高級寿司屋にも匹敵する価格で気軽にその味わいを楽しめる店ではなかった・・・
伊帰国後もLAにいく度に楽しみにしていた「こけこっこ」もご主人が高齢の為に多店を閉めてしまった・・・
そしてようやく巡り合ったのがここ早稲田の「焼鳥はちまん」!

マニアックな話ですが、店のユニフォームのTシャツは80年代のヒップホップアーティストパブリックエネミーのロゴをアレンジしたもの・・・

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鳥の部位の1匹を楽しめるコースのメニュー構成、つなぎを一切使わず「つくね」と呼ばずに「だんご」と呼ぶ絶品!
そしてコースしめの手羽先に辛いタレで焼く「辛焼き」が選べる点、〆のご飯のそぼろ丼ととりスープ・・・やはりこちらのご主人の焼鳥のルーツが「鶏繁」ではないか!と確信していたが、店主が取材を受けたウェブの記事を見て思わず「やっぱり!」と大きくうなづく!!

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さて、前置きが長くなりましたが家族3人で極上の焼鳥を2年ぶりに味わう!
予約なしではまず入店できないので前日に予約・・・それでも満席で、19時までならと予約前の1時間半の時間限定!
娘は少し遅れて来るがとりあえず生ビールで乾杯!

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お通しは「えんがわのトマト煮」!
鶏のえんがわ(横隔膜)は希少な部位でぷりっとした食感と優しいトマトが絶妙でスパニッシュのような一皿!

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日本酒の品ぞろえが多く、娘も合流し店のおすすめの日本酒を投入・・・

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僕は日本酒苦手なのでシャルドネをハーフボトルで!

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鳥刺し5種盛り
ささみ・だきみ・もも・赤レバー&白レバー・軍鶏の昆布〆
山葵の乗った軍鶏の昆布〆はそのまま頂きその他は醤油ダレで頂く!
以前は醤油ダレにウズラの黄身を入れて提供されていたけどスタイルを少し変更したのか?

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いよいよ極上で究極の「焼鳥劇場」の開幕!
「アスパラ巻」は肉の脂の肉汁でアスパラがホクホクに仕上がった技ありの絶品!
「しそ巻」写真撮り忘れてしまったが、ジューシーな肉汁としその香りの2重奏を楽しむ!

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「やさい焼」は椎茸としし唐

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「ささみ」は表面を軽くあぶり中はレアで山葵アクセント!

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うずらはタレに通したものとそうでない紅白を2種楽しめる!

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そして一番好きな「だんご」はつなぎを使わず、荒びきの鶏肉のウマ味が凝縮!
鶏の歯ごたえと肉汁がたまらない究極の絶品!

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「白レバー」はレア焼で臭みがなく、ふんわりな舌触りでレバーの甘みが感じられる!

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「ねぎま」の鶏のジューシーさと葱の一体感は焼き手の技量が左右する!

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「手羽先」をプラス料金で辛焼きという辛いタレにも変更できるのは「鶏繁」と同じスタイル!
僕は塩で頂く!

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そぼろごはんは(鶏がらスープ付)!

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つなぎを使わず荒びきの鶏肉の旨味を凝縮!
だんごに使う粗びきの挽き肉をタレでじっくり炒めたそぼろの中央にはうずらが配置!

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よくかき混ぜてそのまま頂くには普通だが、僕は半分食べたら鶏がらスープで茶漬けにする戦法で頂く!
新橋の鶏繁の流れを汲むロサンゼルスダウンタウンの焼鳥の名店「こけこっこ」で教えてもらった食べ方で!

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ハイレベルな焼鳥がここまでリーズナブルな価格で味わえる名店!
クオリティーとコストパフォーマンスのトータルで考えてこれ以上の焼鳥屋を僕は知らない・・・

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焼鳥はちまん
●東京都新宿区西早稲田3-1-1 地下1階
●03-3203-2880
【平日】17:30~24:00(L.O.23:00)
【土曜】17:30~23:30(L.O.22:30)
【祝日】17:30~23:00(L.O.22:00)
定休日:日曜日、月曜の祝日
HP http://www.yakitori-hachiman.com/








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新宿区ウマい焼鳥食らうなら!(焼鳥はちまん)

06/22/2016
 ウマい焼鳥が食べたくなったら迷う事無く早稲田にある「焼鳥はちまん」に電話で予約!
人気があるのでもちろん予約は必須!!
東京メトロ副都心線で「東早稲田」で下車し歩くこと10分で名店に到着!

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開店時間の5時半に予約しているので一番乗り!3人でカウンター席に案内される!
まずは乾いた喉を生ビールで潤す!!

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そして新鮮な鳥刺し四種盛りは逸品!
ささみ・だきみ・軍鶏の昆布〆・レバの4種が入って¥1,260はCPが高い!!

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ここ焼鳥はちまんではいつもやきとりコース!
確認したわけでは無いがこちらの焼鳥の流派はおそらく京橋の「伊勢寛(いせひろ)」や新橋の「鶏繁(とりしげ)」!!
コースは「手羽先」で終わる江戸の伝統的な焼鳥スタイル!
「つくね」ではなく「団子(だんご)と呼ぶのも伊勢寛や鶏繁と同じ!
最後に鶏がらスープが出るのも同じ!
そして、サイドメニューの「そぼろごはん」が名物なのもその流派の証!
伊勢寛や鶏繁の老舗の流れを汲む名店だが、一つ違うのは価格がそれらの店の半額以下で頂けるコスパが高いところでしょう!!
高級な伊勢寛や価格表示の無い鶏繁と違い価格は庶民的で9本コースで1,890円というのは超ハイコストパフォーマンス!
ちなみに伊勢寛は12本コース6,480円、7本コース4,860円

さて、焼鳥劇場の開幕!
アスパラ巻」はバラ肉の肉汁でアスパラがホクホクに仕上がった技あり!

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しそ巻」はジューシーな肉汁としその香りのハーモニーがたまらない!

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生ビールを飲みほした後には暑い季節になってきたので僕はハーフボトルのシャルドネを投入!

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妻と娘は日本酒!
ラベルは何か変・・・表からは反転文字!

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裏を見ると「花」の文字の遊び心!

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長野県佐久市・佐久の花酒造の「裏佐久の花 夏の直汲純米吟醸生酒」

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「やさい焼」は椎茸としし唐

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「ささみ」は表面を軽くあぶり中はレアで山葵アクセント!

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「うずら」は写真を撮り忘れたが、タレに漬けたものとそうでないものの2色の鶉を交互に味わえる!

そして一番好きな「だんご」はつなぎを使わず、荒びきの鶏肉のウマ味が凝縮!
鶏の歯ごたえと肉汁がたまらない絶品!

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「白レバー」はレア焼で臭みがなく、ふんわりな舌触りでレバーの甘みが感じられる!

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「ねぎま」シンプルなだけに焼き手の技量が左右する!

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「手羽先」をプラス料金で辛焼きという辛いタレにも変更できるのも鶏繁と同じスタイル!

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そぼろごはんは(鶏がらスープ付)!
つなぎを使わず荒びきの鶏肉の旨味を凝縮!!

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だんごに使う粗びきの挽き肉をタレでじっくり炒めたそぼろの中央にはうずら!
よくかき混ぜてそのまま頂くには普通だが、僕は半分食べたら鶏がらスープで茶漬けにする戦法で頂く!
新橋の鶏繁の流れを汲むロサンゼルスダウンタウンの焼鳥の名店「こけこっこ」で教えてもらった食べ方!
そういえばLAの「こけこっこ」は閉店してしまったのでLAに行く楽しみも一つ減ってしまった・・・

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あまり人に教えたくない店のひとつです・・・


焼鳥はちまん
●東京都新宿区西早稲田3-1-1 地下1階
●03-3203-2880
【平日】17:30~24:00(L.O.23:00)
【土曜】17:30~23:30(L.O.22:30)
【祝日】17:30~23:00(L.O.22:00)
定休日:日曜日、月曜の祝日
HP http://www.yakitori-hachiman.com/

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新宿区早い新宿地下街の万世!(肉の万世)

05/03/2015
気温も上昇し汗ばむ5月連休!
新宿のメトロ食堂街地下1階で夕食!

向かった店舗は肉の万世!
お得にクーポンサイトで購入した万世の食事の金券の有効期限の最終日なので慌てて訪問・・・

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さて、万世は現在チェーンレストランとなっていますが、創業66年の老舗のレストラン!
第二次世界大戦の終戦の復興から4年後に東京で1949年に開業!秋葉原にビルの本店を構えている!
肉の万世はネーミングとロゴマークが示すように肉に特化したレストランだが、近年ではラーメン店など新しい業態の店舗にもチャレンジしている!

こちらの店舗は駅ビルの地下なので万世にしては店は狭く、ひとり客もターゲットにした造り!

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自宅から車で行ける店舗だと飲めないが、電車なので飲めるのが嬉しい!
まずは冷えたプレモルで喉を潤す!

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万世と言えばやはり看板は黒毛和牛のステーキ!!
万世の1番人気メニュー「万世ハンバーグ」に続く第2位の 万世ステーキをオーダー!

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ステークはデフォルトでセットのサラダ付き!
肉に合わせて赤ワインも追加!

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そして、スープは「ポタージュ」または「とん汁」が選べるがやはり万世と言えばウマいコーンポタージュでしょう!
ステーキよりもウマいと思うのがこのポタージュ・・・これがなきゃ万世に来ません(笑:

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パンまたはライスも付いてますが、こちらでは平皿ではなく茶碗での提供・・・
他の広い店舗のテーブルと差別化して狭めのテーブルスペースを考慮しているのだろう!?
ご飯はお代わり自由!

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さて、お待ちかねの万世ステーキが登場!
焼き加減はミディアムレアで注文!・・・万世にしては料理の提供が早いのは駅ビルだからか!?

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あれ?万世の肉の付け合せのポテトはベイクドポテトのはずだけどこちらは皮を外した小さなポテトが2個・・・
生からポテトをベイクするのは時間がかかるのでおそらく、都会の駅ビルという事で早く料理を提供するために予め火を通すとう工夫なのでしょう!

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黒毛和牛とはいえ万世ステーキは霜降り肉ではなくもも肉なので肉の歯ごたえがしっかりしてます!!

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肉の万世 新宿西口店
●東京都新宿区西新宿1-1-2 メトロ食堂街地下1階
●03-3343-0553
●11:00~21:45
●定休:ビル休館日
HP http://www.niku-mansei.com/index.html

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新宿区極上の焼鳥劇場!(焼鳥はちまん)

05/17/2014
 東京で極上にウマい焼鳥を食べたくなると思い浮かぶ店舗が数店舗ある・・・
伝統的な焼鳥のコースが味わえる京橋の伊勢廣、新橋の鶏繁もコースで極上の焼鳥が味わえる老舗!
大正十年(1921)の老舗 京橋の伊勢廣と鶏繁の初代は料理仲間だったというからコースの構成やサイドメニューなどが同じだのも納得!
銀座伊勢廣は10本コースで6000円~、新橋の鶏繁は価格表示が一切無く、いずれも財布にゆとりが無いとなかなか行けない・・・

そこで、歴史は浅いが極上もコースのが味わえコストパフォーマンスが超高い早稲田の焼鳥はちまん が僕のオススメNO:1!


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料理も京橋の伊勢廣、新橋の鶏繁と同じスタイルなので店主の料理人としてのルーツに関係があるのだろう!!
前回の訪問からご無沙汰で3年半ぶりの訪問!
人気がるから確実に入店するにはもちろん予約は必須で、何とか開店時間と同時の17時半に予約だがとれた!


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とりあえず冷えたアルコールで喉を潤し娘を待つ!
お通しは 旬野菜の「こごみの白和え」

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いつものように やきとりコース(1890円)
そして、いつものように焼鳥コース(9本)とりスープ付!
伊勢廣のおよそ1/4以下、鳥繁の半額ほどで頂ける極上の焼鳥が頂ける!!
この価格でこのクオリティーの焼鳥を提供する店は他に無い!!
このコースの前に別注の鶏刺しと〆にそぼろ丼を加えるのが僕の好きな構成の「極上焼鳥劇場」!!
さて、娘も合流して「焼鳥劇場」の始まり!
まずは鳥刺し5種盛り!

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注文を受けてから丁寧にさばかれた鶏の刺身!
ささみ、だきみ、白レバー、肝、軍鶏昆布〆の5種盛り合わせ!
軍鶏の昆布〆は摺りおろしの山葵、その他はうずらたまごの黄身を溶いた醤油ダレで頂く逸品!

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極上の焼鳥のパートナーは酒!
妻は店主おすすめの純米酒 宗玄(石川県)

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僕のパートナーはワインのハーフボトルで・・・

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☆やきとりコース(1890円)
紀州備長炭を操る店主の職人技を久しぶりに堪能する!!
①アスパラ巻    ②しそ巻

最初は巻物系2種類で、 肉のウマ味を野菜に閉じ込めた逸品からの開幕!

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③やさい焼
椎茸としし唐の串! シンプルに炭の香りをまとった野菜のウマを味わえる!

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④ささみ
淡白な柔らかいささみにはすりおろし山葵の香りと炭の香りが加わった逸品!

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ささみの表面だけを炭で炙り、中はレアで頂く絶品!

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⑤うずら
紅白のうずらは、上下がタレに漬け、中央のうずらは白!
極上の炭で燻された香りが抜群にウマい!

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⑥だんご
コースの中でも一番好きなのがこのだんご!
「つくね」と呼ばずに「だんご」と呼ぶのは京橋の伊勢廣、新橋の鶏繁も同様で他の「つくね」などとは別次元のウマさ!
「だんご」は機械を使わず包丁で粗めに叩いた生の鶏肉を焼く寸前に串にまとわせ、余分な脂を落としながらとりのウマみエキスを閉じ込めた究極の絶品!
「頬がが落ちる」という表現はこのだんごを示すと言っても過言ではない!!

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⑦白レバー
生で頂ける 「白レバー」も技ありの逸品!
表面を炙って肉のウマ味を閉じ込め、中はレアな仕上がり!
もちろん極上の白レバーには臭みは無い!

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⑧ねぎま
タレで焼かれ、弾力ある鶏の歯ごたえとウマみを味わう!

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⑨手羽先
コース最後の1本が手羽先!
新橋の鶏繁の名物である「辛焼き」も+60円でオーダー出来るが、今回はデフォルトの手羽先で!

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⑩とりスープ
あっさり上品な鶏ガラスープでコースがは終了!

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さて、ここからが焼鳥劇場のクライマックス!!
そぼろごはん(とりスープ付き)!
こちらは大サイズのそぼろ丼を3人でシェア!!

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だんご同様に包丁で叩いた粗めの鶏をタレで煮込んだ極上のそぼろを丼!
うずらのたまごを良くかきまぜて頂く!

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濃い味付けの鶏繁よりは薄味で上品な仕上がり!
僕のおすすめの食べ方はそぼろ丼をそのまま味わった後に鶏がらスープを入れて鶏茶漬けのようにして頂くのが極ウマ!!

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そして極上の焼鳥劇場の幕が閉じた!
いつものように焼鳥劇場に感動した後は千鳥足で早稲田を散歩する・・・

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焼鳥はちまん
●東京都新宿区西早稲田3-1-1 B1F
●03-3203-2880 
[平日] 17:30~24:00(L.O.23:00)
[土] 17:30~23:30(L.O.22:30)
[祝]17:30~23:00(L.O.22:00)
●定休:日曜日・祝日の月曜
HP: http://www.yakitori-hachiman.com/
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新宿区神楽坂ピクルス!(千年こうじや)

01/13/2014
 新潟県の魚沼に本店にある 千年こうじや
東京都の神楽坂店もオープンし、新潟県魚沼の特産品が手に入るようになっている!
「千年こうじや」という店名の通り麹を使った発酵品が商品のラインナップの中心!
魚沼地方の伝統の特産品や麹を使った和の食品が数多く揃うが、洋の野菜の酢漬けのピクルスを購入!
様々な種類のピクルスの中、清涼感ありそうなこちのピクルスはたまねぎ、パプリカ、レモンのピクルス!
こってりした料理の箸休めにぴったり!

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千年こうじや 神楽坂店
●東京都新宿区神楽坂2-6-1 PORTA神楽坂1F
●03-5227-8130
●11:00~20:00
●定休:なし(元旦のみ)
HP http://www.sennen-koujiya.jp/shop/kagurazaka


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After9

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ウマソウル管理人 After9(アフター・ナイン) ★1964神奈川県産→18で上京→27で渡米→現在は東京都在 /趣味:飲み食い、音楽鑑賞:Black Music(Soul,R&B,Funk)、ドラム演奏、西洋アンティーク家具&雑貨収集、古いもの好きで愛車2台もクラシックな53歳の英国車と26歳のアメ車・・・

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