Funk<A-B>Bar-Kays(バーケイズ)

04/01/2012

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 Bar Kays (バー・ケイズ)はTennessee州、Memphisで結成当初の1966年に好みのラム酒のブランド「Bacardi」をグループ名として、 Jimmy King(ギター)、Phalon Jones(サックス)、Carl Cunningham(ドラム)、Ben Cauley(トランペット)、Ronnie Caldwell(オルガン)、James Alexander(ベース)の6人で結成し地元Memphisで評判となり、スタックス(Stax/Volt Records)の目にとまり1967年始めに契約・・・レーベルの抱える人気バンドで、Isaac Hayes率いる「The Mar-Keys (and Booker T. & the MG's )」の第二スタジオバンドとして、レーベルにより、 Mar-Keys にちなんだ「Bar-Kays」と改名される!

 そして、同年(1967)春にはBar-Kaysとして「Soul Finger 」をリリース!・・・ファーストシングルは子供達を集め、タイトル「Soul Finger」のタイトルフレーズを歌わせた楽しくファンキーに仕上がったinstrumental(インスト)でHot100で突然の20位入りの17位、R&Bチャートで3位をマークし一躍グループは人気グループとなった!

 

 1967 Soul Finger

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 *1967年、セカンドシングル「Give Everybody Some」は Hot100入りの91位、R&Bチャート36位! 同年アルバムからのシングル「Knucklehead」でHot100で76位、R&Bチャート28位をマークした!

 この成功で、プロデューサーAllen Jonesの目にとまり彼らのマネージャーとなり、そして、夏にはOtis Reddingの専属バックバンドとして活動を始めた!

 しかし・・・1967年12月に彼らに悲劇が訪れた・・・Otis Redding 、Reddingのマネージャー、そしてBar-Kaysのメンバー5人、 Ben Cauley(トランペット)、 Jimmy King (ギター)、Ronnie Caldwell (オルガン)、 Phalon Jones (サックス)、Carl Cunningham (ドラム) の7人(パイロット含め8人)を乗せたチャーター機は Wisconsin州、Madisonへ向かう途中のLake Mononaで墜落・・・しかし、Ben Cauley(トランペット)はただ一人だけ奇跡的に生き残こり、そしてJames Alexander(ベース)は別の飛行機に乗っていた為に事故から逃れた・・・ 皮肉にもThe Beatles のカバー曲 「A Hard Day's Night」がオリジナルメンバーによる最後のリリースとなったがヒットには遠く及ばなかった・・・

 

プロデューサーでマネージャーのAllen Jonesによりサポートよって共に生き残ったメンバー Cauleyと Alexanderは新Bar-Kaysの再建の為に新メンバー、 Harvey Henderson(サックス)、Michael Toles(ギター)、 Ronnie Gorden(オルガン)、Roy Cunningham と Willie Hall(ドラム)らを向かえ、オリジナルと同じ楽器構成でバンド活動を再開!・・・ Staxにおいて、Isaac Hayes のバックアーティストとして1969年の作品「Hot Buttered Soul」を収録する!

 

 1969年にはアルバム「Gotta Groove」をリリース・・・アルバムはR&Bチャートで40位をマークするが、大きなヒットには恵まれず、1970年にドラマーCunninghamとキーボードGordonはグループを去った・・・そして新しいキーボード奏者にはWinston Stewartを迎えた!

そして1971年にアルバム「 Black Rock」をリリース!・・・アルバムはBillboard200で90位、R&Bチャートで12位をマーク!・・・ インストグループとしてデビュー以来、Bar-Kaysとして初となるボーカリスト「Larry Dodson」を向かえ、 Sly & the Family Stone や FunkadelicのようなPsychedelic-Funk(サイケデリック・ファンク)を取り入れた!

(*現在販売されているCDは2つのアルバムがコンプリートされています!Black Rock/Gotta Groove

 

1971年の映画「Shaft(黒いジャガー [DVD] )」でIsaac Hayesの サウンドトラックのヒット作「Shaft: Music From The Soundtrack (1971 Film) 」に参加したの後、Cauley と Tolesの2人はバックバンドとしてそのままm残留・・・彼らの代わりに Charles "Scoop" Allen(トランペット)とVernon Burch(ギター)を迎えた!

 

 新しいメンバーにより彼らのサウンドは完全にFunk方向にシフトしたバンドとなり、1972年には「Do You See What I See? 」をリリースしR&Bアルバムチャート45位をマーク! アルバムからのマイナーヒット「Copy Cat」、そして「Soul Finger」以来2度目のR&BチャートTOP 10入り(Hot100 で53位)した「Son of Shaft」で快進撃をみせた!

 

同年夏(1972年8月20日)に 「黒人のWoodstock」とも呼ばれたWattstaxがLAのメモリアム・コロシアムで開催・・・72年のL.Aのワッツ地区で勃発した暴動のメモリアルイベントで、 Stax Recordsその所属のアーティストが繰り広げる野外コンサートイベントにBar-Kaysも出演!→(ワッツタックス/スタックス・コンサート [DVD] ) Wattstaxの3ディスクCD→「Wattstax

 

1973年にはギターリストBurch がグループを離れ、新メンバーLloyd Smith(ギター) を起用!・・・新ドラマーにはMichael Beard、そしてトロンボーンのFrank Thompsonが新たに加わった

 

1974年には「Coldblooded」 をリリースするが経営不調なStaxでのプロモートは不十分・・・商業的なヒットは得られないまま、Stax/Voltは経営不調により、1975年の最終的な破産へと向かった・・・

 

1974 Cold blooded

Stax Records(Berkeley,CA)

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そして、Bar-Kaysは1976年にMercuryと契約!・・・彼らの成功への第一歩が始まった! 1976年、Mercuryからのデビューアルバム「Too Hot to Stop 」では彼ら自身でほとんどの曲を書き、シンセサイザーを多様!・・・シングル「Shake Your Rump to the Funk」がHot100で23位、R&Bチャート5位をマーク!!・・・「Spellbound」はR&Bチャート29位!、「Too Hot To Stop (Pt. 1)」はHot100で74位、R&Bチャート8位をマーク!・・・アルバムをBillboard200で69位、R&Bチャートで8位へと導き、アルバムは50万枚以上を売上げ、彼らの初となるGoldを獲得する!

 

1976年~77年にはGeorge Clinton 率いる Parliament の「Live: P-Funk Earth Tour 」でオープニングを飾り、Funkバンドとしての存在をアピールした!

 

続く1977年の「Flying High on Your Love 」は初のGoldディスク獲得のアルバムとなり、Billboard200で47位、R&Bチャートで7位をマーク!・・・シングル「Attitudes」はR&Bチャート22位、「Let's Have Some Fun」では R&Bチャート11位をマークした!

 

 

1977 Flying High on Your Love

Phonogram Inc(New York,NY)

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翌年の1978年にはStaxにおいて未発表であった作品をまとめた「Money Talks 」がリリースされBillboard200で72位、R&Bチャートで21位!・・・シングル「Holy Ghost」でR&Bチャート9位をマーク!

 

そして新たに、パーカッションSherman Guy とキーボードMark Bynum が加わり新たな快進撃が続く・・・ この時点でのメンバーは、Larry Dodson(リードボーカル)、James Alexander(ベース)、Lloyd Smith(ギター)、Michael Beard(ドラム)、Charles Allen(トランペット)、 Frank Thompson(トロンボーン)、Harvey Henderson(サックス)、Mark Bynum(キーボード/ボーカル)、Winston Stewart(リードキーボード)、 Sherman Guy(パーカッション/ボーカル)の10人構成!

 

そして、1979年には「Light of Life」をリリースしアルバムはBillboard200で86位、R&Bチャートで15位をマーク!・・・シングル「Are You Being Real」はR&Bチャート61位、「I'll Dance」はR&B 26位、「Shine」は R&B 14位をマークする!・・・立て続けにLPのリリースが続く!!

 

 

1978 Light Of Life

Phonogram Inc(New York,NY)

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1979年のアルバム 「Injoy 」はBillboard200で35位、R&Bチャートで2位をマークしGoldを獲得!・・・シングル「Move Your Boogie Body」でHot100の57位、R&Bで3位、Club Playで90位をマーク!・・・「Today Is The Day」はHot100で60位、R&B 25位をマーク!

 

1980年、アルバム「 As One」は Billboard200で57位、R&Bチャートで6位をマーク!・・・比較的にメローに仕上がったアルバムだが、ダンサブルナナンバーノシングル「Boogie Body Land 」でR&B 7位、Club Play 73位、「Body Fever」はR&Bチャート42位をマークした!

 

 

1980  As One

Phonogram Inc(New York,NY)

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1981年のアルバム「 Nightcruising 」ではBillboard200で55位、R&Bチャートで6位をマークし3度目のGoldを獲得!・・・シングル「Hit and Run」はR&B 5位、そしてまるでRick James を思わせる「Freaky Behavior」はR&B 27位、Club Play 60位をマーク!・・・彼らの楽曲に”パクリ”が多いと言えばそれまでだが、それを自分達のものにし、Bar-Kaysワールドにしてしまうのが彼らの武器となっていた!

 

 

1982年のアルバム 「Propositions 」はBillboard200で51位、R&Bチャートで9位をマーク!・・・「シングル「Do It (Let Me See You Shake)」がR&Bチャート9位!・・・Sexyな女性のヴォイスを武器とした「She Talks to Me With Her Body」はR&B 13位、Club Playチャートで62位をマークし、アルバムをGoldディスクへ導いた!

 

 

1982  Propositions

PolyGram Records(New York,NY)

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1983年にはパーカッションの Sherman Guy とトランペッター Charles Allenの2人は新たなサウンドを求めてグループを離れた・・・

 

1984には 「Dangerous」をリリースしヒット作となる!・・・Midnight Star ファンである僕もさすがに驚きの1983年のヒット曲「No Parking on the Dance Floor 」そっくりの「Freakshow on the Dancefloor」はHot100 73位でPlatinumを獲得!・・・1984年の映画「Breakdance」のサウンドトラックにも収録された!・・・Michael Jackson の「Billie Jean 」に類似されたシングル「Dirty Dancer」はR&Bチャート17位、「Sex-O-Matic」はR&B12位をマーク!・・・訴えられても不思議ではないデンジャラスなアルバムはBillboard200 で52位、R&Bチャート7位をマーク!

 

1984 Dangerous

PolyGram Records(New York,NY)

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 1985年 「Banging the Wall」は Billboard200で 115位、R&Bチャート11位と売り上げを落とす・・・シングル「Your Place or Mine」は R&Bチャート12位、Club Playで 44位・・・タイトルトラック「Banging the Wall」はR&B 67位に止まった・・・ 時代の流れと共に彼らの音楽は流行から外れ、ヒットチャートから遠ざかっていったが、1986年 9月に渋谷LIVE INNで熱いステージをみせてくれた!

 

1985  Banging The wall

PolyGram Records(New York,NY)

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 Mercury Recordsの業績の悪化・・・そしてコンピューターによる打ち込み技術が主流となる時代背景で、もはや古い大所帯のバンドスタイルで同レーベルのCon Funk Shunも1986年に解散・・・Bar-Kaysのメンバー達も今後の進路に思い悩んでいた・・・遂に、1987年にメンバーは Larry Dodson、 Harvey Henderson、 Winston Stewartの3人となった!!

 

そして、Staxでのデビューから彼らを育て上げ、彼らを全面的に支えつづけてきたプロデューサーでマネージャーの Allen Jonesが同年5月に心臓発作で新アルバム完成目前にこの世を去った・・・ほとんどの曲は今まで通りにAllen Jonesによってプロデュースされたが、「Certified True」と「Don't Hang Up」の2曲はプロデューサー R.J. "the Wiz" Riceによって製作されアルバムが完成し、 10月には「Contagious 」がリリース!・・・アルバムはBillboard 200 110位、R&Bチャート25位・・・シングルヒットは「Certified True 」が彼らにとって最後のTop10入りで R&B 9位にチャート入り !・・・正式にメンバーを離れたギターリストのLloyd SmithもLPに貢献し、ジャケットを飾り、Frank ThompsonとMark Bynumは同士「friends」としてクレジットされた!

 

1987  Contagious

PolyGram Records(New York,NY)

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そして1988年、アルバム「Animal 」のリリース!・・・トラック「Just Like A Teeter-Totter」にはco-プロデューサーに、何と Sly Stone を迎え、R&Bチャートで36位・・・シングルは「1Struck by You」がR&Bチャートで 11位をマークしたが、他のヒットは生まれず・・・ Mercuryでの契約に終止符を打った!・・・ 

 

1989  Animal

PolyGram Records(New York,NY)

20061125215435.jpg

 

 レコード契約の無いまま、彼らは精力的にLive活動を続けた!(同年1988年の10に再び来日(渋谷LIVE INN)予定であったが残念ながら急遽中止となった・・・)

同年にはStaxからベストアルバム「The Best of the Bar-Kays 」がリリースされている

 

! The Bar-Kays は80年代にR&B、Funk界に息を吹きかけ続けてきたが、1991年にグループは再構成・・・Alexanderがただ一人のオリジナルメンバーとなった・・・

 

1993年にはアルバムThe Best of Bar-Kays がMercuryからリリースされ、 Top R&Bアルバムチャート80位をマーク!


1993  
The Best of Bar-Kays 

bestobbarkays001.jpg 

 

 そして、元リードボーカルLarry Dodsonが復帰し、オリジナルメンバーのべーシストJames Alexanderのコンビで再びBar-Kaysとして新しいメンバーと共に、Zoo Recordsからシングル「Put A Little Nasty On It」をリリースする!

 MemphisのマイナーレーベルBasixからショートライブアルバム1994年「48 Hours 」をリリース!
シングル「Slide」は R&Bチャート82位、「Mega Mix」が96位をマークした!

 

1996年にはCurb Recordsと契約し、シングル「Everybody Wants That Love 」をリリース!「The Best Of 」がマイナーレーベルからリリースされ、48 Hoursからのトラック「Slide」、Staxの大御所Luther Ingram のカバー「(If Loving You Is Wrong) I Don't Want to Be Right 」も含む!

 

1996年「The Best of Bar-Kays, Vol. 2 」はMercuryからリリースされたベストアルバム!

 

*(また、ベーシストAlexanderの息子Phalon Jazze Pha (ジャジー・フェイ)Alexander はプロデューサー、ソングライターとしてLevert, Keith Sweat、 Johnny Gill が集結したグループ「LSG 」の1997年のファーストアルバム「Levert Sweat Gill 」でトラック「Let a Playa Get His Freak On」を手がけプロデューサー・デビュー!・・・ レーベル「Sho Nuff Records」を設立し、NellyLil' WayneT.I.AaliyahCiara などのプロデュースし活動をしている!)

 

さて、Bar Kaysの長い沈黙は続いたが、2003年には「The Real Thing 」をリリース!・・・ZappRoger を彷彿させるTalk Boxを披露!

 

2005年にはMercury からベストアルバム「20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of the Bar-Kays 」が発売されています・・・

 

残念ながら僕は行けませんでしたが、2006年には来日し、COTTON CLUBに登場!

 ●来日メンバー: Larry Dodson(vo)、James Alexander(b)、 Darrell Stanley(vo)、 Archie Love(vo)、 Kurt Clayton(Key)、 Ezra Williams(key)、 Michael Anderson(g)、Hubert Crawford(ds)

 

2007年には待望の最新アルバム「 House Party 」がリリースされ健在ぶりを証明!・・・アルバムにはAlexanderの息子Phalon Jazze Pha (ジャジー・フェイ)も参加!

 

2007 House Party

house_party2007.jpg 

 

2008年7月にもCOTTON CLUBに来日した !

●来日メンバー:Larry Dodson(vo)、 James Alexander(b)、 Darrell Stanley(vo)、 Archie Love(vo)、 Kurt Clayton(key)、 Ezra Williams(key)、 Anthony Gentry(g)、 Emanuel Cole(ds)

2012年2月にはBillboard Live Tokyoにも登場し、熱いステージをみせてくれた!

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♪  HITさま!
こんばんは!・・・人の曲をも彼らの音にしていまうBar-Kaysマジック!!Midnight Starファンの僕も「No Parking on the Dance Floor 」と「Freakshow on the Dancefloor」は別ものとしてどちらも好きです!・・・22年前に始めて観た彼らのステージ1986年の「渋谷LIVE INN」の熱いステージが忘れられません!!
From: After9 * 2008/12/05
* [Edit] * page top↑
♪  パクリ? でも許せちゃう…
こんにちわ! 
Bar-Kaysって各アルバムに殆ど必ずその当時のヒット曲のパクリが入ってますよね(笑)。
でも、そのパクリが単なるパクリではなく、自分たちなりに消化してカッコヨク仕上げちゃうので許せちゃう!
Stax時代の彼らの音はあまり聴いてませんが、以前見たStax Liveで「I am a son of a bitch!」と叫びながら登場したBar-Kaysはシビレるほどかっこよかったっす。
From: HIT * 2008/12/05
* [Edit] * page top↑

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ウマソウル管理人 After9(アフター・ナイン) ★1964神奈川県横須賀生まれ→18で上京→27で渡米→現在は東京都在 /趣味:飲み食い、音楽鑑賞:Black Music(Soul,R&B,Funk)、ドラム演奏、西洋アンティーク家具&雑貨収集、新しいものより古いもの好き・・・

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